時間と空間と見えないちから

8月17日、本日の天空講座は、松山先生の都合により急遽中止となりました。

参加を希望されている方には、連絡をさせていただきました。

受講券を購入されていた方は、返金致しますので、お問い合わせください。

 

そこで私、本部事務局の天恵庵が、その時間と空間をいただき「天恵庵が語る」を開催いたしました。

「天恵庵が語る」は、過去2回開催しています。天空方命術の手取り足取り編というような内容で、天空方命術の内容を細かく解説し、日常でどう活かして行くのかをお伝えします。

本日の内容は、秋分の日までどう高めるか、手放すとはどういうことか、自分の意識レベルのチェックの仕方、「自分基準」から「宇宙基準」に進化すると自分の考えがどう変わっていくのか、固定観念が「自分基準」をつくっている…という内容でした。参加された皆様の感想を読ませていただき皆様の進化の道具のひとつになれたことを実感致しました。

「最高のサプライズありがとうございました」という嬉しいたくさんのメッセージ、ありがとうございます。

この時間と空間を提供してくれた、松山先生と見えない命のエネルギーに感謝いたします。

 

-ここだけの話です-

今日の講座は、あの龍が来た7月6日の天空講座と同じ会場でした。会場準備のため、私ひとり早く到着しました。

真っ暗な会場に入り、10個ほどあるスイッチを一つずつ順番に押して照明をつけていきます。

1、2、3、4…あれ?ONにしたのを確認しながら押したはずのスイッチが、1と2がOFFになっている。

スイッチのONとOFFは、赤と緑の光が点灯するのでよくわかるのです。

もう一度ONにしたのを確認して、つけていくと、指も触れていないスイッチがまたOFFになったのです。

その瞬間をみました!!

そして、全部ONにしたのを確認して会場準備をしていました。数人の方が到着して、準備を手伝ってくれていました。あるひとりの方が言いました「あれ?ここ電気つけていないの?」と…天井を見るとまた消えています。見ると、また一つのスイッチがOFFになっているのです。そのとき私はやっと気づきました「あっ今日もいるよと教えてくれている」と…

本当にありがたい気持ちでいっぱいになり、とても嬉しくなりました。そこから消えることはありませんでした。知らせてくれていたのです。私が気づくまで…。

手伝ってくれていた人達にいいましたが、「そんなこと…」と言って笑って信じていませんでした。

これは、私にだけ知らせてくれたことで、私と見えないちからとの繋がりで起きたことだと思いました。

スイッチがOFFになる瞬間、確かに私は、違う次元にいました。

あの7月6日と同じ次元にいたのです…

 

本部事務局 伊藤